浦和ラグビースクール

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練習・指導方針

◆安全第一

子供たちが安全に、そして楽しくラグビーをできるように全てのコーチが、グラウンドや天候などの状況に気を配って最大限、安全に配慮した練習を行います。

◆各年代に適した練習

就学前から中学生まで、子供たちの運動能力の習得時期は年齢によって異なります。
その年齢時期に最も発達する能力に合わせ、子供たちの潜在能力を伸ばすように心掛けています。

◆子供の考える力を伸ばす

単にラグビー技術を一方的に教えるのではなく、子供自身が考えて自ら答えを出すことができるようなコーチングに徹する努力をしています。

◆褒めて伸ばす

子供の成長は、十人十色で様々です。発育途中である子供達の長所を最大限伸ばすことが出来るのがラグビースクールであり、身近にいるコーチと考えております。
欠点を矯正することよりも、長所を伸ばしていく指導を心掛けています。

◆個人スキルの向上

ゲームには全ての子供が出場してラグビーを楽しんでもらいたいと考えています。
決して勝利至上主義に陥らず、子供のスキル向上を目指してその結果、ゲームに勝利する事が出来れば良いと考えています。

◆ラグビーの好きな子を創る

幼児や小学生の低学年などでは、鬼ごっこや相撲といった遊び的要素を多く取り入れた練習プログラムになる様にして楽しい雰囲気の中で、知らず知らずのうちに身体能力を高めるように工夫しています。将来のある子供たちだからこそ、スポーツ障害のないように細心の注意をはらい、ノビノビとした伸びしろのたっぷりある子供に育って欲しいとの願いを込めた指導が大切と考えています。

◆コーチも常に学習する

浦和ラグビースクールでは、「コーチも含め全員がスクール活動を通じて常に学んでいる」の考えのもとにコーチとなる指導者には、財団法人日本ラグビーフットボール協会主催のコーチ講習会などにも積極的に参加し、子供たちにより良い指導を出来る様に常にコーチングスキルの向上にも努めています。

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スタッフ・コーチ紹介